オペラでは欠かせない実力派テノール歌手・声楽家、勝又晃です。私の活動内容や公演予定、そのほかに日々のつれづれなる出来事を紹介いたします。

勝又晃のホームページにも、いろいろな情報を掲載しておりますので、よろしくお願いします

新国際版「マダマ バタフライ」の稽古も佳境に入ってきた。

バス歌手 岡村喬生氏が年月をかけて、プッチーニのオペラ「蝶々夫人」の改訂を叫び続け、今年の8月ついに本拠地であるイタリアのプッチーニフェスティバルで上演が決まった。キャストも国際オーディションを経て選び抜かれた生え抜きのオペラ歌手によって構成されている。健闘を願うのみである。

インフォメーションでもご紹介しましたが、その歌手達によるプレゼンが7月7日、イタリア文化会館にて行われるので、興味のある方はお越し頂ければ幸いです。

日時  7月7日 18:30~21:00
会場  イタリア文化会館 アニェッリ・ホール
入場料 2000円(自由席)

☆残券僅少

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勝又晃

Author:勝又晃
テノール
国立音楽大学卒業。 田口興輔、故 中山純一、南條年章、松谷和紀、カルラ・ヴァンニーニ 各氏に師事。 日本オペラ振興会オペラ歌手育成部修了。

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